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パウル・クレー
Die Pflanze und ihr Feind  byパウル・クレー 版画美術館(ドレスデン)「ディー プフランツェ アンド イーア ファイント」
(作品:植物と敵たち byパウル・クレー

蕾のふくらみ、木の茂り
蝶々の羽の開き
大いなる自然の体験が
豊かさ、活き活きした生の
揺るぎないものとなる。
見ることは神の啓示であり
神の工房を見通すこと。
そこに、自然の胎内創造の秘密がある。
         by パウル・クレー

ハンス・クリスチャン・アンデルセン デイジー 「銀]」から

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コメント
クレーはもう分かった、っていう思い込みがどこかにあって、言ってみれば偏見ということですけど、こういう絵を見ると、クレー侮りがたし、って感じがして襟を正さねばと言う気になります。
| とーし | 2007/01/25 10:22 PM |

とーしさん

クレーもそうですが、この時代に生きた人って、「戦争」に人生を左右されていたんですよね。

だから、思いがけないというか、これがクレーなの?という作品をみると、なんらかの「心境」が現れているのかな〜って。

ちなみに何度も名前を確認しました。やっぱりクレーでした。(笑)
| 楓 | 2007/01/26 6:46 PM |

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