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言葉の贈り物

うれしい言葉を贈り物にいただきました。
私事ですが、幸せをおすそわけに。
Saiが京都の出張から帰ってきて、オリコンのblogにエントリー。aLeiが「死の淵(床)」から復活したようだと、トラバで全快祝いをしてました。(笑)

今日の夕方、SaiはJUGEMのblogもエントリー。そこに、楓へのお土産があったのです。「百花為誰聞」という言葉。相国寺での展示にあったようで、「・・・時期が来れば時を違えず美しく咲き・・・」という解釈をそえて。功徳池に咲く蓮の写真が目印です。みなさんも、ぜひこの文面を読まれてくださいな。

そして、またまた私ごとですが、久しぶりにとどいた、敬愛する知人からの手紙に感激。

名古屋での思い出は
時間とともにさらに楽しく思い出されます。
寺社巡りの感動!!
スコールの雨の中  あめ(←こういう絵も)
お互いの思いの掛け違い
全部がドラマとして
楽しく、ふくれて  ぶー(←こんなふうな絵も描いて)
思い出します。
ありがとう。

こちらこそ、すごく嬉しかった。
そして、コメントを寄せてくださる方々にもお礼。
みなさまにも、よい便りや言葉の贈り物が届きますように。
| 楓 の 戯 言 奏 鳴 曲 | 00:14 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
あらあら、お返事ありがとう。

「死の床」というより、「死の淵」に変えてもらおうかな。

「百花為誰聞」を観たときに、楓の好きな解釈だと直感した。

さて、敬愛する知人の手紙は文面どおり?
まるで、小さな姪っ子にあてたような手紙だねぇ。

短い文章がリズムのように響いてくるから不思議です。それが、場面を想像できるしね。

「楽しく、ふくれて」とありますが、脹れるとふくれるの掛詞なんだ。先に脹れたのでは?(笑)
| sai | 2006/09/06 5:37 PM |

楓よ、付け足しのように、僕までリンクをありがと!(笑)

よほど、知人の手紙が胸を弾ませたらしいな。絵文字が大っ嫌いな君が、絵文字まで使用し、忠実に伝えたい気持ち。←大爆笑であった。

追伸:Saiのコメント拝見。
「死の床」というより、「死の淵」に変えてもらおうかなって、僕にだな!(我がままな奴!)
| aLei | 2006/09/06 6:06 PM |

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